函館プログラミングスクール「3DSでプログラミングに挑戦!」開催のお知らせ

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ファイブボックス合同会社(所在地:函館市、代表:相澤謙一郎、以下ファイブボックス)は、ファイブボックスが運営する函館プログラミングスクールにて「3DSでプログラミングに挑戦!」を開催いたします。

■概要
3DSを使ったプログラミングスクールです。あのお馴染みの3DSがプログラミングスクールに早変わり!「プチコン」を使って、3DSで楽しく、そして本格的なプログラミングを学びましょう。

■日時
第1回:1月22日(日)10:30-12:30
第2回:1月22日(日)14:00-16:00

■場所
はこだてみらい館(函館市若松町20番1号 キラリス函館3階)
http://hakodate-miraiproject.jp/access.html

■対象
小学生から中学生

■参加費
1,000円(ソフトウェア購入代)
※別途、入館料(大人 600円、子ども(高校生以下)300円)が必要となります。

■主催
函館プログラミングスクール(ファイブボックス合同会社)

■共催
はこだてみらい館、Code for Hakodate、タイムカプセル株式会社

■申し込み
氏名、住所、年齢、連絡先を記載し、メール(info@timecapsuleinc.org)にてお申し込みください。

■お問合せ
ファイブボックス合同会社
Mail:info@timecapsuleinc.org

事業開始のお知らせ

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ファイブボックス合同会社(所在地:函館市、代表:相澤謙一郎、以下ファイブボックス)は、2016年10月1日より事業を開始し、AI(人工知能)技術をコアとしたアプリケーションの研究・開発、IT人材育成事業を展開してまいります。

■社名の由来
ファイブボックス(5つの箱)は、多様性あふれる宝箱のような才能を意味しています。函館には複数の教育機関が集積しており、まさに人材の宝庫を言える地域です。またファイブは、拠点を構える五稜郭を現しています。五稜郭という歴史ある舞台で、才能あふれる多様な人材が活躍する会社にしたいと考え、ファイブボックスと名付けました。

■ファイブボックス合同会社 会社概要
会社名:ファイブボックス合同会社
資本金: 80万円
代表社員: 相澤謙一郎
所在地: 函館市本町1-21ハイツシーブリーズA棟102
事業内容:AI(人工知能)技術をコアとしたアプリケーションの開発、IT人材育成事業
URL:http://fivebox.org/

日経新聞にてファイブボックスの取り組みが記事になりました。

日経新聞にて、ファイブボックスの取り組みが記事になりました。

『ソフトウエア開発のタイムカプセル(岐阜市)は函館市内に進出する。IT(情報技術)人材を確保するほか、北海道新幹線の開業で仙台市にある拠点との連携がしやすいと判断した。函館市は雇用の受け皿としてIT関連企業の誘致に力を入れており、2014年以降、市内に進出したIT企業は5社目となる。

タイムカプセルはすでに函館市に100%子会社の「ファイブボックス合同会社」を設立済み。資本金は80万円で、新会社は10月1日から業務を始める。従業員5人で開業し、3年後にはさらに10人雇用する予定。スマートフォン(スマホ)アプリの開発を手掛けるほか、IT人材の育成事業も始める予定だ。

 タイムカプセルは13年設立で、サッカーJリーグの横浜F・マリノスの公式スマホアプリなどスポーツ関連のアプリ開発で実績がある。相沢謙一郎社長は「函館には大学が多くIT人材が豊富。ITを活用して、函館の地域活性化にも貢献したい」と抱負を語った。』(2016年9月29日、日経新聞より)

■スマホアプリのタイムカプセル、函館進出 新会社、人材育成も
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO07749940Y6A920C1L41000/